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自転車のパンク修理



手洗い洗車のおかげで寒くなくなったので、パンク修理に挑戦しました。

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ガーリックオイル



作っておくと重宝するガーリックオイルの紹介です。


オリーブオイルで、にんにくと鷹の爪の輪切りを炒めるだけで完成です。

いつものことだけど、割合は自分の好みでいいと思います。

オイルも、サラダオイル等でも十分です。


塩味濃い目のパスタにあえたら、本格的ペペロンチーニの出来上がり。

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チャンピオンの名演技



フリスビー界では超有名な、ミスター陶名が、なんとスタンドで演技を披露してくれました。

とにかく、正確でスピーディで、ファンタスティック!

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キール


誰でも手軽に作れて、美味しい本格的カクテルです。

辛口の白ワインと、カシスリキュールだけで出来るんです。

ワインの銘柄もカシスの割合も、その時の気分でOKです。



チキンとの相性は最高、まだ作ったことの無い方・・・ぜひ試す価値ありです。

これくらいのカシスを入れ、後はキンキンに冷えたワインを注ぎ、ステアして完成です。

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海老のガーリックソティ&ペペロンチーニ




5人の息子たちが幼かった頃、
料理の出来なかったぼくが、彼らのために覚えたメニューです。

案外、簡単だし、評判もよかったので今も、我が家の定番になっています。

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海老のガーリックソティの作り方   
         その1:海老は背綿をとり、パセリとにんにくは一緒に刻んでおく。
         その2:フライパンにオリーブオイルを入れ、パセリ&にんにくを炒める。
         その3:海老を入れ軽く炒めた後、白ワイン(辛口)を多めに加える。
         その4:塩コショウで味を整え、バターを加え、蓋をして蒸し焼きする。

  ぺペロンチーニの作り方   
         その1:鷹の爪は輪切り、にんにくはみじん切りにする。
         その2:その1を、適量のオリーブオイルで炒め、ガーリックオイルを作る。
         その3:濃い目の塩水で、細めのスパゲッティを硬めに茹でる。
         その4:ガーリックオイルを絡め、パセリのみじん切りを振りかける。

幻の鋲、装着


メインで履いている、フライとトニラマのブーツ。

延び延びになって、踵が減りすぎてしまったけどやっと幻の鋲を装着しました。

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木ねじとドリルを使うと楽です。

最初、鋲の3つの穴を踵にあわせて、千枚通しで穴を開け、ドリルで木ねじを回し込みました。

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ナイフの研ぎ方をマスターしよう

マーちゃんのビクトリノックスで、封筒を開けようとしたら・・・。
刃がガタガタ状態、これでは切れるわけもありません。

で、久し振りに研ぐことにしました。
このナイフは、鋼材が柔らかいので研ぎやすいので、練習にお勧めです。

正式にはオイルストーン等を用意することがベストのなのですが、
台所にある、水砥石で十分切れるようになりますので、気軽に挑戦して下さい。

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まず、砥石を5分ほど水につけ、滑らないように濡れタオル等の上におきます。

霧吹きで砥石に水を拭きかけ、研ぎ始めます。
日本人には、砥石を縦に置いたほうが研ぎやすいようです。


まず、角度を決めます。

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手前に向かって、砥石を削っていく感じです。

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先端部分は、カーブに沿って、ナイフを立てていきます。

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10回ほど繰り返し、バリが出ているようでしたら、今度は裏側の刃の研ぎです。

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両面を10回ずつ、バリを確認しながら3回も研げば十分です。

仕上げは、スティックシャープナーです。
研ぎより少し大きい角度で1回ずつ、シャープナーを削る感じです。

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刃の切れ味の確認は、いろいろあります。

ぼくは、いつもは手の甲の産毛が剃れたら終了という事にしています。
写真は、新聞紙が引っかからず切れるかという方法です。

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研ぎ、終了です。

ナイフも包丁も切れないと逆に危険です。

安物の砥石でも、刃はちゃんと付きます。
まだナイフを研いだことの無い人、気楽に研ぎを始めて下さい。

自分で研いだナイフが切れたときの気分、最高ですよ。

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