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フロントガラスの凍結防止



車に積もった雪が、ガラスに凍り付いてしまって、困った経験はありませんか?
事前に、液体ワイパー(レインX、ガラコ等)を塗っておくと、凍結防止になります。

この方法を知るまでは、長時間暖気運転したり、お湯をかけていました。

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2,3度重ね塗りしたあと、絞ったタオルで拭き取るだけです。

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タイヤ交換



ステップワゴンのタイヤを、スタッドレスに交換しました。


大型のジャッキなので、2本づつ交換できます。

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フロントは、ここにジャッキをかけました。

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スタッドレスタイヤの空気圧を調整。
だいたい、減っていることが多いようです。

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適正空気圧は、ここの位置に貼ってあります。
前後で違う車が多いので、必ず確認してください。

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ホイルによって、ナットが違う場合も、多くなってきました。
ぼくの場合は、ペンタゴンソケットまで必要でした。

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ナットは平らな面を手前側にし、ある程度まで手で回し込んだ後、工具で増し締めしてください。
いまだに、足で締めている人を見かけますが、手と工具で十分です。

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リヤは、ここにジャッキを掛けました。

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車載のジャッキを使うときは、この部分以外には掛けないでください。

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タイタンクロスのCWU-55P


タイタンクロスって、知ってますか?
ぼくとタイタンクロスのと出会いは、20年前の1988年11月です。

モノマガジンの特集で初めて知ったタイタンクロス、
燃えない、ナイフでも切れないタフな生地ということで、
さっそくページの中に載っていた、名古屋のショップに見に行きました。

でも、ぼくを魅了したのは、今までに見たことのない美しい光沢でした。
それから20年間、冬場のジャケットは、タイタンクロスのフライトジャケットCWU-55Pです。

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もちろん、20年同じジャケットを着続けられる訳はなく、
タイタン以外の、裏地や袖口がボロボロになるたび買いなおし、現在3着目を新調したところです。

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詳しい公式説明文を載せておきますので、興味を持たれた方は、読んでみて下さい。


デザインは完成された米軍現用のフライトジャケットCWU-45Pのデザインに、
表面素材に強靭なナイロン素材”TITAN CLOTH”を使用してモディファイドした
フライトジャケットの強化モデル。

フライトジャケットでおなじみの洗練されたディテールで、またデザイン的にも
特徴といえる2つの大きなベルクロ開閉式のフラップ付きポケット搭載で、
開口部がやや斜めなので手を出し入れしやすく、また閉じた状態でポケット口が
数センチ折り込まれる様になっているので内容物の紛失と水の侵入を防止するという、
さりげないですが機能的デザイン。

おなじみのジッパー付きシガレットポケットとペンスロットも左上腕部に標準装備しています

最大の特徴とも言える生地TITAN CLOTH(タイタンクロス)は
ANTRONナイロンとレーヨンの混紡特殊素材でナイロン素材の決定的なウイークポイントな
耐熱性と対摩擦性能を克服しています。

独特の光沢感があり強靭な表面素材の裏側にはZEPEL防水処理も施されており
防水性能も高く、防風、防寒、防雪性能はとてもハイレベルで、また素材には帯電しにくく
、シワも出来にくい(80%復元)という特色も有ります。

中綿にはDUPON社のポリエステル系のDACRON 808を採用、
保温性だけではなく、軽さ、柔らかさ、着やすさ、などの優れた特徴があり、
またこの素材をキルティングにして縫製することで、内部で綿が寄ったり落ちてきたりしにくく、
長い期間着用していただけます。

背中には大型アクションプリーツとプリーツが広がらない様に常に適切なテンションをかける
ラバーバンドを内蔵。また胸にはネームタグ用のベルクロテープも装備。
まさに最強のタクティカルワークウエアーです。

10年式マーチのアーシング結果


本当はもっと長期でデータを取りたかったのですが、
そろそろスノータイヤにはめ変えたり、ドライバーもいつも同じという訳には、
行かなくなってきたので、K-11のアーシングのデータを載せてみたいと思います。

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アーシング前、施行後、マフラーアーシング後を正確に比較出来る様、COO1人で運転してもらいました。

下の表の左側を御覧ください。
燃費は、8.92km/ℓ → 10.60km/ℓ → 12.88km/ℓ と確実にのびていました。

マーチの燃費はそんなに悪いのか?と疑問を持たれる方もおられると思います。
COOは加速マニアなので、僕の運転時より少し数値が下がる傾向があります。

右側は、僕が運転したときのデータです。

9月平均 13.56km/ℓ → 10月平均 12.45km/ℓ → 11月平均 12.93km/ℓ 、
そしてアーシング施行後 21.21km/ℓ と確実にのびていました。

費用もそんなに掛からないし、だめもとで試されることを、是非お勧め出来るアーシングでした。

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K11にマフラーアーシング



10年式マーチのアーシングは、大成功でした。
施行前と施行後で、10パーセント以上燃費が良くなりました。

ただ、なんとなく排気の抜けが悪く感じるので、マフラーアーシングを追加してみました。

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10年式マーチ(K11)にアーシング



アーシングケーブルセット、2組入手しました。
もちろん、未装着の10年式マーチに取り付けるためです。

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今回は、ナンナンのチョイスで、ショッキングピンクのケーブルセットを、取り付けることにしました。
ただ、もう片方のブルーのセットもそうだけど、4本しかケーブルがないのが気がかりです。

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とにかく、アーシングポイントに目印の赤いビニールテープを貼ってみました。

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何箇所かポイントを諦め、アーシングが完了しました。

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今回、アーシングしたポイントです。

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燻製3日目(5月16日)



今日もいい天気、3日連続の燻製です。
今回は晩御飯のおかずに、燻製を作ろうと思います。 

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本当は、塩焼きになる予定だった鮭です。

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初挑戦のホタテと、前回好評だった胸肉。

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このまま車のトランクにいれて、自宅まで運びました。

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大皿に盛り付けて記念写真。

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毎回好評のゆで卵と、新作のかまぼこ、鮭は2日間ほど風乾したら美味しそうです。

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燻製2回目(5月15日)


2日連続、燻製です。
今回は、炭火を消すペール缶を、新たに追加しました。

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15:14
今日は、COOのリクエストのチーズとししゃもと笹かまです。

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今回の材料は、漬け込みも風乾も必要ないので、手軽です。

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15:35
昨日は、近くに居過ぎ、煙のにおいが付いてしまったので、今日は皆、離れる事にしました。

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19:23
2日間で、こんなにいっぱい燻製が作れました。

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燻製1回目(5月14日)



何故か、休日の午後、急に初めての燻製を作ってみたくなりました。


15:40
本当は、下ごしらえにもっと時間を掛けるらしいのですが、
とにかく、だめもとでやってみようと、牛肩ロースを手に入れ、5ミリ厚に切り分け始めました。

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並行して、燻製器を作ります。
オイル缶のふたを外し、新聞紙を燃やして、残ったオイルを燃やします。

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脂身は、出来るだけ取り除き、こんな形に切り分けていきます。

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16:38
切り分け、完了です。
本当は一晩から1週間漬け込むのですが、今回は塩をすり込み、濃い目のタレに30分漬けただけです。

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今回は、スモーカーが出来上がるまでの間、風乾。

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ペール缶の底に、ドリルで穴を開けます。

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マーちゃんも手伝ってくれました。

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ドリルでの作業終了、次ははさみで切り取ります。

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安全第一、プライヤーで丁寧に折り曲げます。

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ゆで卵は、チキンもも肉の下で漬け込まれていました。

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17:02
チキンモモ肉が、網にセットされました。

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18:02
今回は、風乾抜きの超手抜きのため、温燻を1時間しました。

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漬け込みペーストのベースは、ラム酒、塩、砂糖、にんにく、黒胡椒、タバスコ、チリペッパー
チップは、ヒッコリーを使いました。

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18:10
牛肉を金網にセット、しばらく温燻します。

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18:33
いよいよ燻煙、まずチップを入れます。

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ザラメをいっしょに燻すと、艶が出ると言う話です。

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18:38
予想以上に温度が上がらないので、急遽空気穴を追加しました。
セット完了、3個のペール缶を積み上げ市スモーク開始です。

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卵とチキンがいい色になってきました。

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19:23
スモーク中・・・煙が派手に出始めました。

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20:28
そろそろ、食べられそうです。

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20:30
さっそく燻製たまごの試食会・・・評判は最高でした。

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20:55
チキンとビーフのスモークもそろそろ、完了です。

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21:13
完成・・・これから5日ほど乾燥させます。

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牛肉のたたきの作り方


新鮮な牛のもも肉が手に入ったら、ぜひ作ってもらいたいのが、この牛肉のたたきです。

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作り方は、超簡単です。
フライパンで、塩コショウした牛もも肉ブロックの全面を、強火で焼くだけです。

その後、アルミホイルで巻いて、もう少し置いておくと、ローストビーフ風になってくれます。

たれは、にんにく醤油。
醤油とミリンと日本酒を好みの割合でミックスし、にんにくを加えて加熱して作ります。

ルミナリエもどき



ナンナンが、近所のルミナリエもどきを撮りに行くというので、IXY700での撮り方を教えました。

三脚にカメラをセット、ストロボは発光禁止、シャッターはセルフタイマー。

で、練習でこの写真が撮れました。

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その後、彼らが寒い中、頑張って撮ってきた写真を、記念にアップしておきます。

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