2017-09<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>2017-11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015年05月20日(水)・・・Z32のテンションロッド交換




     今回は、Z32のテンションロッドの交換です。

cc82aa08.jpg

                          詳しい交換方法は、 こちらのページ にどうぞ!
スポンサーサイト

2015年03月04日(水)・・・Z32、ステアリング交換




       今回は、Z32のステアリングの交換方法です。

S95_20150304_063.jpg

                          詳しい交換方法は、 こちらのページ にどうぞ!



2014年08月11日(月)・・・パワステフルードの交換




    今回は、フェアレディのパワステフルードの交換です。

S95_20140419_021.jpg

                       詳しい交換方法は、 こちらのページ にどうぞ!


2014年01月23日(木)・・・バッテリー交換(Z32)





    今回は、バッテリーの交換手順です。

S95_20140123_012.jpg

                   交換方法は、こちらのページ にどうぞ!


2013年06月26日(水)・・・アクティドライブシャフトブーツ交換



    分割ブーツを使って、アクティのドライブシャフトブーツを交換しました。

S95_20130626_069.jpg

             詳しい交換方法は、こちらのページ にどうぞ!





2013年06月26日(水)・・・ラックエンドブーツ交換



    ホンダアクティの、ラックエンドブーツを交換しました。

S95_20130626_045.jpg

                詳しい交換方法は、こちらのブログ へどうぞ!



鉈の研ぎ




年代物の鉈を、本格的に研ぎ直す事にしました。
軽く、砥石で研いだ状態です。

20090404_04.jpg


砥石では追いつかないので、板やすりで刃先の欠けた部分を削り落としました。

20090404_05.jpg


のこぎりみたいに欠けていた刃先が直りました。

20090405_26.jpg


今度は、砥石で研ぎます。

砥石もすごい状態だったので、ブロックを使って、まっすぐに修正しました。

20090405_28.jpg


十分に水に漬けた砥石で、ひたすら研ぎます。

20090405_31.jpg


単純ですが、予想以上に没頭できて、気分が癒される楽しい作業でした。

20090405_34.jpg


刃が付き始めて来ました。

今度は、荒砥石から中砥石に代え、さらに研ぎます。

20090405_38.jpg


刃の部分が綺麗な銀色になりました。

刃先は、鈍角に研いで刃が欠けないようにしました。

紙を試し切りしたら、スムーズに切れたので、これで完成です。

20090405_40.jpg

ウィンドウォッシャー液が出ない時は



早くも黄砂がやって来ました。
昨日洗車したばかりのZも、黄砂まみれ。
あいにくの昨夜の小雨で、前が見えない状態です。

ほとんど使わないんだけど、仕方なくウォッシャー液を噴射。
黄砂のためか、片方しか出ませんでした。

さっそく、スタンドで修理です。

IMG_12.jpg


これが、詰まってるほうのウォッシャー液の出口です。

半練りワックスなどで、よく詰まることがありますね。
だいたい、針で掃除したら直ります。

IMG_06.jpg


今回は、ついでにボンネットオープンして、ホースも外す事にしました。

IMG_09.jpg


ジョイントに付いているホースをはずし、噴射口をエアーガンで掃除しておきました。

IMG_08.jpg

タイヤの入替



新品同様のスタッドレスタイヤが安くオークションで落札できたので、さっそく入替です。

今の時代はタイヤチェンジャー全盛なのですが、これからするのは昔ながらの手作業です。

IMG_20090212_01.jpg


まず、タイヤとホイルがくっついてるので、それを外します。

IMG_20090212_02.jpg
IMG_20090212_03.jpg


裏側も同様に・・・。

IMG_20090212_04.jpg


レバー2本を使い、タイヤを外し始めます。

IMG_20090212_05.jpg
IMG_20090212_06.jpg
IMG_20090212_07.jpg


裏側から、ホイルにレバーを掛けます。

IMG_20090212_08.jpg


ハンマーでタイヤをたたくと、ホイルが外れていきます。

IMG_20090212_09.jpg


古いタイヤとホイルが外れました。

IMG_20090212_10.jpg


今度は組み付け、まず一気にホイルをタイヤに入れ込みます。

IMG_20090212_11.jpg


レバーを使い、少しずつ嵌め込んでいきます。

IMG_20090212_12.jpg
IMG_20090212_13.jpg


両足とレバーを使い、表側も嵌め込んでいきます。

IMG_20090212_14.jpg
IMG_20090212_15.jpg


空気をいれ、後は、バランスを取れば完璧です。

IMG_20090212_16.jpg

自転車のパンク修理



手洗い洗車のおかげで寒くなくなったので、パンク修理に挑戦しました。

IMG_2583.jpg
IMG_2584.jpg
IMG_2585.jpg
IMG_2586.jpg
IMG_2587.jpg
IMG_2588.jpg
IMG_2589.jpg
IMG_2590.jpg
IMG_2591.jpg
IMG_2592.jpg
IMG_2593.jpg
IMG_2594.jpg
IMG_2595.jpg
IMG_2596.jpg
IMG_2597.jpg
IMG_2598.jpg
IMG_2599.jpg
IMG_2600.jpg
IMG_2601.jpg




ナイフの研ぎ方をマスターしよう

マーちゃんのビクトリノックスで、封筒を開けようとしたら・・・。
刃がガタガタ状態、これでは切れるわけもありません。

で、久し振りに研ぐことにしました。
このナイフは、鋼材が柔らかいので研ぎやすいので、練習にお勧めです。

正式にはオイルストーン等を用意することがベストのなのですが、
台所にある、水砥石で十分切れるようになりますので、気軽に挑戦して下さい。

IMG_2309.jpg


まず、砥石を5分ほど水につけ、滑らないように濡れタオル等の上におきます。

霧吹きで砥石に水を拭きかけ、研ぎ始めます。
日本人には、砥石を縦に置いたほうが研ぎやすいようです。


まず、角度を決めます。

IMG_2315.jpg

手前に向かって、砥石を削っていく感じです。

IMG_2316.jpg

先端部分は、カーブに沿って、ナイフを立てていきます。

IMG_2317.jpg
IMG_2318.jpg



10回ほど繰り返し、バリが出ているようでしたら、今度は裏側の刃の研ぎです。

IMG_2319.jpg
IMG_2320.jpg
IMG_2321.jpg



両面を10回ずつ、バリを確認しながら3回も研げば十分です。

仕上げは、スティックシャープナーです。
研ぎより少し大きい角度で1回ずつ、シャープナーを削る感じです。

IMG_2322.jpg

刃の切れ味の確認は、いろいろあります。

ぼくは、いつもは手の甲の産毛が剃れたら終了という事にしています。
写真は、新聞紙が引っかからず切れるかという方法です。

IMG_2324.jpg


研ぎ、終了です。

ナイフも包丁も切れないと逆に危険です。

安物の砥石でも、刃はちゃんと付きます。
まだナイフを研いだことの無い人、気楽に研ぎを始めて下さい。

自分で研いだナイフが切れたときの気分、最高ですよ。

IMG_2339.jpg

| HOME |


にほんブログ村 料理ブログ 各国料理(レシピ)へ

FC2Ad

まとめ


edita.jp【エディタ】
まとめ



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。